

代表取締役CEO大貫 功二
日系および外資系の不動産投資ファンド会社にて、約20年間、投資、運用、ファンド組成業務に従事。数千億円の投資経験の中から、不動産(建物)の中で行われる現場のサービス向上と、それに必要な効率化の仕組みが社会に貢献する本質的な価値を生み出すと考え、Keeyls会社を設立、創業。

取締役CFO佐々野 達紀
2005年 株式会社サプライズに創業メンバーとして参画し、一戸建分譲事業を立ち上げる。2014年、家業であるマンションデベロッパーの株式会社バンブーフィールドと合併し、専務取締役に就任。事業責任者として経営を主導し、売上を約1.7億円から15億円規模へと成長させる。2017年、自らの出資とともに実質的な創業メンバーとしてKeeyls株式会社に参画。不動産業界における幅広い人脈と、賃貸・売買・開発領域の知見を有し、バンブーフィールド社での事業拡大経験を通じ、企業ガバナンスおよび営業戦略の立案・実行に強みを持つ。

DXオペレーション部長松田 優司
アスコットジャパン、MetroResidences等にて、サービスアパートメントおよび民泊の運営の統括に従事。KENコーポレーションおよびエンプラスでの外国人賃貸営業経験もあり、特に外国人顧客へのLiving Sectorのサービスオペレーションに強味を持つ。